【鬼太郎茶屋】土日は大混雑予想?アクセス方法は?休みは?限定グッズ? | ニュースチャンネル

【鬼太郎茶屋】土日は大混雑予想?アクセス方法は?休みは?限定グッズ?

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水木しげるさんが亡くなったニュースがかなり衝撃を受けています。

つい、先日、食欲旺盛な水木しげる先生についてリサーチしたばかり。

麻酔なしで手切断!?水木しげるの人生がすごい!

作品のファン、先生のファンの方々は、訃報にとても驚いていらっしゃいます。
それは海外のファンも同様です。

そんな中、水木しげる先生を偲んで鬼太郎茶屋なるものに行こうとされらている方がチラホラ。

なにそれ行きたい。

リサーチです!

鬼太郎茶屋とは??

まず、鬼太郎茶屋とは、なんなのでしょう。

リサーチすると出てきたのは、趣のあるお茶屋さん?
昔ながらのお茶屋って感じの雰囲気ですが、

その壁には水木しげる先生の「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターが。

水木しげる先生の出身地といったら、鳥取県なのですが、この鬼太郎茶屋のある東京都調布市は、水木しげる先生が50年あまり過ごした場所だとして、第二のふるさとと呼ばれるところなのだとか。

この鬼太郎茶屋

一回は、駄菓子屋さんのような内装で、ゲゲゲの鬼太郎グッズや、水木しげる先生の書籍などがたくさんおかれているんだとか。

行ったことのある人のブログによると、キャラソックスだったり、ぬいぐるみだったり、ここでしか買えないグッズもあるんだとか。

「いったんメモ」なんてネーミングのいったんもめんの付箋なんかがあって、なにそれめちゃめちゃ欲しい!

そして同じく一階に「妖怪喫茶」があり、キャラクターにゆかりのある面白いネーミングのお品がいただけるんだとか。

こちらはぬりかべの味噌おでん。

さらにこんなものも。

いったんもめん可愛い!

一口サイズの人形焼なんかもあるようで、お土産にぴったりのものですね!

二階には水木しげる先生の貴重な絵が見られる、妖怪ギャラリーが。
さらに癒しのデッキでは、東京とは思えないほどの雄大な自然に触れ合えるんだとか。

どこ?アクセスは?

気になる場所は、
東京都調布市深大寺元町5-12-8
深大寺の門前に構えていらっしゃるお店。

営業時間:AM10:00~PM5:00 / 飲食のオーダーストップ PM16:30 / ギャラリー最終入場は16:45
※年末年始の営業についてはイベント情報をご覧ください
定休日:月曜日(祝祭日の場合は翌日に振替)

とのことなので、水木しげる先生の訃報が入った今日、月曜日はくしくも定休日だったのですね。

これは明日から混雑が予想されるのではないでしょうか。

今週から土日の混雑がいつも以上かもしれません。

そしてアクセスですが、

電車をご利用の場合
■京王線
1.「つつじヶ丘駅」北口より京王バス《深大寺行》終点横 約12分
2.「調布駅」北口より京王バス《深大寺行》終点横 約10分
3.「調布駅」北口より京王バス又は小田急バス《三鷹・吉祥寺方面行》利用
>> 「深大寺入口」又は「深大寺小学校」バス停下車、徒歩5分
■JR中央線
1.「三鷹駅」「吉祥寺駅」南口より京王バス又は小田急バス《調布駅北口行》利用
>> 「深大寺入口」又は「深大寺小学校」バス停下車、徒歩5分

深大寺の門前というわかりやすいところなので、ついてしまえばすぐにいけそうですね!
京王バスで行けば間違いなしかな?

混雑注意!

水木しげる先生の訃報で、先生を偲ぶ方がどんどん来店される気がします。

行く方はどうぞ、お気をつけて。

ハリーでした!


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