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【とと姉ちゃん第48話】ネタバレ感想!職業婦人の第一歩!

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さぁさぁ、とと姉ちゃん第48話、ネタバレ感想いってみましょう!

早速タイピストとしてのスタートをきる常子ですが、職場の空気は重いです。

早乙女朱美と呼ばれる先輩タイピストが常子の育成係のような立ち位置に。

早乙女さんは、方々目が行き届いている方で仕事の割り振りも彼女が一任されているようです。

和文のタイプライターは多田かをるさんとの2人だけのようですが、和文の仕事は常子に回ってこず、夕方になるまで仕事をしないでいることに。

そのことを早乙女さんに直談判するも、

「そのうち回します」と言われたまま1日が終わってしまいました。

森田屋のお手伝いをしている中で、そのことを相談しますが、何もしないでいるべきが、無理にでも行動に移すべきがの答えにはならずじまい。

明日になれば、と期待を持って臨みますが、

とうとう3日間、仕事をしないまま。

何もできなかったのに出勤と退勤を繰り返すことに疑問を感じて武蔵を誘い甘味処で不安を吐露することに。

武蔵には「常子さんらしくない」と言われ、常子はやはり自分を信じ奮い立ちます。

もう一度、早乙女さんに言うも結果は変わらなかったので、自ら他の部署にまで押しかけ、仕事がないか、手伝えることはないか聞いて回ります。

女はしゃしゃりでくるな!と一喝されたところで、早乙女さんが仕事を振り分けに来てくださいました。

初めて与えられた仕事に常子はやっと目を輝かせます。

感想〜視聴率

イジメ、かなのかー??と思うくらいの感じですよね。

最初って見て仕事覚えろ的な所、今でもありますもんね。

ただ、待機と言われると辛いかも。

試しに出来る文章とか、練習用に紙とインクを下さればその職場の機械にも慣れるので効率的だと思うのですが。

紙もインクももったいないのかな、、。

だったら、多田かをるさんの後ろに立たせて欲しい。
文章も読めて、エアタイプもできるし、自分よりも速い人の良い所を引っ張れるし、コツも盗めるでしょう。
終わった文章や紙をどこに束ねるべきかなども学べるのでは??

ちょっと見ててモヤモヤしましたね。

武蔵と常子はほんのりラブなんでしょうかね。

常子にそんな気は無さそうです。

鈍感に鈍感も話の流れ的には面白そうですね。

ハリーでした!


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