【とと姉ちゃん第49話】ネタバレ感想!先輩タイピストのイジメ? | ニュースチャンネル

【とと姉ちゃん第49話】ネタバレ感想!先輩タイピストのイジメ?

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さぁさぁ、とと姉ちゃん第49話ネタバレ感想いってみましょう!

4時まで仕上げて欲しいと言われていた仕事を無事仕上げた常子でしたが、同じ原稿を早乙女さんが1時間も早く仕上げていました。

まだまだタイプの速さで叶うわけがないのですが、その技術水準の違いをまざまざと見せつけられた常子。

その常子に任せられる仕事はない、とにかく最初は手伝いからだということで、雑務をすることに。

仕事に悩む常子は、「タイプ」と似たワードに過敏に反応してしまうほどには疲れていました。

そんな時、常子への恋心に少しずつ気づきそうな武蔵が、汚してしまったハンケチを返しにやってきます。

急に会うのが気恥ずかしくなった武蔵はもじもじとしていて、甘味所では熱を測ろうとした常子の手がおでこに触れただけで大騒ぎ。

そんなやりとりでもホッと気が和んだ常子はリフレッシュした気持ちでまた仕事に臨みます。

雑務と言っても、やはりやりがいのあるものは少なく、また、精力的に励むほどの量もなく、手持ち無沙汰に悩む常子に、営業部からお手伝いの依頼が。

しかしそのお手伝いは膨大な量の書類の整理と清書。

会議で使うものらしく、時間厳守との話。
常子も張り切りますが、なかなか段取り良くは出来ず就業時間を過ぎてもまだ整理が済んだくらい。

タイピストの先輩達はそんな常子を笑いながら帰ります。

残った常子に、キャラメルをご褒美としてくれた給仕の坂田徳之助さんの優しさに励まされ、残りの仕事を頑張ります。

感想〜視聴率

てっきり、4時には間に合わないのかと思いきや。

早乙女さん、1時間も早く仕上げている上での嫌味、痛烈。

さっと目を通しただけで、文字数とタイプミス数をカウントできる能力すごい。

早乙女さん、ぱっと見そんなにお局さんに見えないので、あの髪の毛サザエさんみたいな人の方がお局感出てます。

大量のお手伝いを安請け合いした常子がなんとか無事に仕事をこなすことを望みます。

ハリーでした。


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