【とと姉ちゃん第125話】ネタバレ感想!商品試験のピンチに弱音を吐けるのは星野さんにだけ、、。 | ニュースチャンネル

【とと姉ちゃん第125話】ネタバレ感想!商品試験のピンチに弱音を吐けるのは星野さんにだけ、、。

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さぁさぁ、とと姉ちゃん第125話ネタバレ感想いってみましょう!

木曜日の約束で星野家に来た常子。子供達も大喜びで歓迎します。

子供たちとみんなでホットケーキを作って大はしゃぎしている中、星野さんは会社で会議。

家政婦さん残ってもらって大変だなと心配する先輩に友人でしかも女性が来てくれていると話すと、再婚を勧められます。
「再婚なんてありえません」と星野さんは突っ撥ねます。

先輩に加奈子さんに悪いと思っているのかと問われ星野さんは言葉を詰まらせます。

帰ると子供達は寝ており、常子は明るくホットケーキを作った話をにこにこと話します。
その様子を見た星野さんは常子が無理をしていることに気づきます。

仕事で何かあったかとズバリ聞かれた常子は困惑します。

人々の暮らしを守りたくて始めた雑誌だったけど、商品試験を行うことで暮らしを奪ってしまうことになる矛盾に苛まれていることを、

ポツリポツリと零していくと、星野さんは常子の本質が昔と全然変わってなくて不謹慎ながら嬉しいと言います。
常子も社長であるが故に弱音を吐けずにいました。

星野さんは、大輝のすねにある火傷跡について話します。

奥様が亡くなったすぐ後、電気釜を購入しましたが、子供達だけで使い、火傷を負ってしまいました。
そんな商品が出回っている世の中、雑誌で粗悪品とされた商品の会社はおいこまれるかもしれませんが、より良い商品を作るためには必要なのでは?との話を聞いた常子は、翌日ちとせ製作所に向かいます。

商品試験が消費者、生産者ともに役立つものだとの説得に、ちとせ製作所の社長は一理あるとしてやる気を出してくれました。

まだどの会社も作っていない安全で良質なトースターを作ると、常子に宣言します。

感想〜視聴率

星野さんのズバリ指摘に、思わず手を叩いて喜んじゃいました。

常子の弱音は昔から星野さんだけが聞けるものだったのですね。

このカップルの押せ押せ感が強いですが、どうなんだろうなー。

ずっと独身だということはわかっていますかわ、ただひたすらにいい関係でいて欲しいですね。

ハリーでした。


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