【とと姉ちゃん第126話】ネタバレ感想!木曜日の約束が終わり、常子が吐く弱音とは? | ニュースチャンネル

【とと姉ちゃん第126話】ネタバレ感想!木曜日の約束が終わり、常子が吐く弱音とは?

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さぁさぁ、とと姉ちゃん第126話ネタバレ感想いってみましょう!

会社に来た常子はちとせ製作所の社長が新しい商品を作ろうと考えを変えてくれたことを花山さんに伝えます。

花山さんは常子に商品試験への迷いがあることを見抜いていました。
やっと答えを出して前に進めることを再確認します。

花山さんが18の頃にお母様は亡くなりました。重労働の家事の力になれなかったこと「あなたの暮らし」を通してまざまざと思い出しているという花山さん。

商品試験に「あなたの暮らし」の存在意義を見つけ、社長の常子には「代表として謝る」という大きな仕事を。自分は自分なりのペンを用いた戦いを、と新たに意思を固めます。

仕事を完璧にこなしながらも、木曜日、ウキウキしながら星野家に向かう常子。

子供達との時間はとてもたのしく、しりとりをしたりして過ごします。

しかし星野さんの仕事もひと段落し、もう木曜日のお手伝いは必要ないようです。

常子はこれからも必要ならお手伝いを、、と申し出ますが、星野さんに断られてしまいます。

家に帰り、平常心を装いますが、美子に「さみしい?」と聞かれます。

それにポツリ。
「さみしい」という常子。美子は常子を気遣います。

次の商品試験はアイロン。
検査にはアイロンに手練れなければ平等とはいえません。
どうしたものかと思っていると、協力助っ人康江さんが。

感想〜視聴率

終わっちゃいましたねー!木曜日の約束!
あの残念そうな顔。星野さんも本当はどう思っているのでしょう。

次週予告に抱擁シーンがあったのでこれからも進展があるのかもしれませんねー。

ハリーでした。


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