【とと姉ちゃん第145話】ネタバレ感想!家が完成!大家族の幸せな日々も君子病に伏す。 | ニュースチャンネル

【とと姉ちゃん第145話】ネタバレ感想!家が完成!大家族の幸せな日々も君子病に伏す。

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さぁさぁ、とと姉ちゃん第145話ネタバレ感想いってみましょう!

昭和35年、常子はとうとう「大きな家」を建て、水田家、南家と共にみんなで同居生活を始めます。

たまきは13歳に、弟の潤も産まれて5歳、美子のところにも子供の真由美が産まれて4歳に成長していました。

美子は結婚してからも「あなたの暮らし」出版で編集をしていました。
そこには綾さんの姿も。
子育てが一段落し、正社員として採用されていました。

花山さんも歳をとりましたが、編集長ぶりは相変わらず。花山さんはさらに人員が拡大していることで社長業務をひと段落がつくなら常子にまた記事を書いてみないかと勧めます。
ありきたりの文では無く、常子ならではの記事を。

やっと大きな家を建て、9人という賑やかな家族に囲まれ、常子は改めて、これから母に恩返しを、と望みます。

鞠子も家庭にいる中、君子が家事をする時間は減っていました。
君子は体の痛みを感じつつ、孫たちの学芸会で着る衣装を作らせて欲しいと願い出る君子。たまきも手伝い可愛らしい衣装を完成させました。

その衣装を着て見せていた時、君子が急に倒れこみます。

病院に入院した君子の容態は悪く、病名はがん。

病室に戻る三姉妹の態度を見て君子は何かを感じ取ったようです。

感想

グワァー。

君子ママ、、、。
早すぎるよぉ〜。家建てたばっかじゃん。

病院に1人はやっぱり悲しいよなぁ。

なんだか、えぐられるように辛いなぁ。

ハリーでした。


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