【とと姉ちゃん第146話】ネタバレ感想!君子の余生。近づいていく君子との別れ。 | ニュースチャンネル

【とと姉ちゃん第146話】ネタバレ感想!君子の余生。近づいていく君子との別れ。

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さぁさぁ、とと姉ちゃん第146話ネタバレ感想いってみましょう!

昭和39年。

病に倒れた君子は、自宅に戻っていました。

いつものように慌しく朝の身支度をしている子供達。面倒を見るたまきがなんだか風邪をひいたよう。

その様子にいち早く察知した君子はたまきを部屋に寝かし、鞠子に子供の送りに出します。

つめたい水枕などを用意した君子は、昔具合が悪い時に滝子お祖母様に手のひらで頬を包みこんでもらい安心したことを思い出し、たまきにそうしてあげました。

おかゆに添える人参の飾り切りを率先したり、真由美にはハンカチの折り方を、潤の書いた家族の絵をもらったり。

家族の賑やかさを一つもこぼさず集めようとしているように見える君子に常子は不安を覚えました。

鼻歌を歌う君子は総じて悲しげな時が多かったからです。

しかし君子は嬉しい時の鼻歌よ、と常子を励まします。

12月になり君子の病状は悪くなるばかり。

一日中布団の上で過ごすことが多くなっている中、花山さんが見舞いに訪れます。

感想

時代がわかるようなワードが多くありましたね。

前回から潤がシェー!してたり、ラジオから「明日があるさ」が流れていたり、東洋の魔女が新聞を賑わせていたり。

そして「明日があるさ」の鼻歌がフラグ立てまくりでその翌日、、みたいになるかと思ったから12月になってくれてよかったよホント。

でも涙なしで見れないですね。

ハリーでした。


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