【べっぴんさん第10話】ネタバレ感想!結婚から妊娠から召集令状!怒涛の展開! | ニュースチャンネル

【べっぴんさん第10話】ネタバレ感想!結婚から妊娠から召集令状!怒涛の展開!

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さぁさぁ、べっぴんさん第10話ネタバレ感想いってみましょう!

五十八がすみれに見せたお見合い相手は貴族院議員の田中先生のご子息、幼馴染の紀夫でした。

とんとん拍子に話は進み、昭和18年春、女学校を卒業したすみれは紀夫と結納を交わします。

はなの約束通りに麻田さんに嫁入り支度の靴をこしらえてもらいます。

そこですみれは紀夫への不安を吐露します。
麻田さんは想いを外に出すのが苦手な方もいると励まします。
幸せになってほしいという気持ちは随所に現れ、すみれは気持ちを新たにします。

ゆりの時は時間がなくて用意ができなかったと言い、喜代さんははなの形見である純白のドレスを出してくれました。

そのドレスを来たすみれは大変美しく、紀夫はまた目線を泳がせ、すみれはまた紀夫の気持ちがわからなくなります。

しかし写真を撮るときに「きれいです」と一言。

女学校の友達の良子はすでに結婚しており、君枝もまもなくだと言います。

結婚生活が始まったすみれと紀夫ですが、婿に来た紀夫は坂東営業部に就職。
五十八は相変わらず出張が多く、坂東家では紀夫、すみれ、喜代、忠一郎の4人暮らしのようでした。

しかしそんな中でも、すみれは子を宿し、紀夫に報告。

突然テラスに出て叫ぶ紀夫にすみれは驚きますが、紀夫は喜んでいるのだと言います。
不器用な夫をほんの少し理解してすみれは微笑みます。

昭和19年、大きくなったお腹を抱えながらすみれは出社する紀夫を見送ります。

しかしその紀夫に召集令状が届いてしまうのです。

感想

また展開が早いなーー。と思うのですが、それより思うことは、目線もあわせらんないのにやることやってんのね、ってとこ。

紀夫くーん。どういうことよー。

そして召集令状かー。展開が本当に早くて、戸惑っています。まぁこの辺も、帰ってくることはネタバレてますので、問題ないのかな。

ハリーでした。


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