【べっぴんさん第11話】ネタバレ感想!紀夫の出征。すみれの出産。名前はさくら。 | ニュースチャンネル

【べっぴんさん第11話】ネタバレ感想!紀夫の出征。すみれの出産。名前はさくら。

Sponsord Link

さぁさぁ、べっぴんさん第11話ネタバレ感想いってみましょう!

待望の赤ちゃんが産まれる直前、紀夫は出征が決まります。

そんな紀夫のために裁縫道具を作って渡します。

紀夫は子供の名前のことを話します。

男の子なら坂東家の跡継ぎなので五十八に決めてもらい、女の子ならさくらと名付けてほしい。

紀夫が学生の時、影から見たすみれはさくらの花びら舞う中とても美しく、子供の頃から思いを寄せていたけどさらに惚れ直したとのこと。
さらにすみれのお母さんの「はな」ともかけて、花を咲かせる人生をと、さくらになりました。

紀夫は出征し、いよいよ出産。
産まれたのは女の子でした。

戦争中の子育ては大変なもので、ミルクなども手に入らない中、近所の外国人からミルクを分けてもらえました。

その外国人の家ではマツさんの娘の明美が外国の子育てのエキスパートとして子育て教室を開いていました。

そこで見た外国のオムツの折り方を見様見真似で挑戦します。

アメリカからの本州へ攻撃が始まります。

防空壕でさくらと紀夫の写真と懐中時計を握りしめ、すみれは耐えます。

感想

展開が早いなぁー。やっぱり。
出征に出産に、防空壕で怒涛すぎてついていけない。
すみれと紀夫がゆっくりだから見れているようなものですね。

やはり家庭が裕福だとテレビ的見せ場は少ないのかなー。

ハリーでした。


Sponsord Link

この記事へのコメント

ニュースチャンネル TOP » ドラマ感想, 朝ドラ » 【べっぴんさん第11話】ネタバレ感想!紀夫の出征。すみれの出産。名前はさくら。

利用限度額