【べっぴんさん第12話】ネタバレ感想!近江に疎開、そこでのいびり。終戦。 | ニュースチャンネル

【べっぴんさん第12話】ネタバレ感想!近江に疎開、そこでのいびり。終戦。

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さぁさぁ、べっぴんさん第12話ネタバレ感想いってみましょう!

心の支えである紀夫からの便りがなくなって、すみれは大きな不安を抱えます。

加えて、坂東営業部が吸収合併となり、五十八を始め、ゆりとすみれ、喜代と忠一郎は五十八の実家である近江に疎開します。

そこではさくらの夜泣きに嫌味を言われ、畑仕事ではこき使われ、肩身の狭い思いをします。

中でも五十八の兄である長一郎の息子の嫁は嫌味が強く、ゆりとすみれは辛い思いをします。
五十八の母親のトク子もこれは止められないようでした。

そして昭和20年、日本は終戦を迎えます。

神戸は空襲に合い、焼け野原。
坂東家があったところはもうありませんでした。

近江に身を置きながら紀夫と潔の帰りを待つことに決めたすみれです。

感想

今日もまた怒涛の展開。
もう終戦とはっ!!

驚き以外ないですよ。

しかし、ここから、なんでしょうね。
近江にのこるというのでいびりみたいのも多そうですよね。嫌だなぁ。いびりシーンは何かと辛いですよね。

それがふたりっ子でおなじみの三倉茉奈さんがいびり役をやられるということで。
それをどこまで楽しめるかだと思いますね。

ハリーでした。


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